駄文だぶーん。マギ。よりつづき。
参照;【ベア速】母が他界した。私は愛されてなかった。
母親に物を勝手に捨てられたという経験も
>>1と重なった。
他人の物を捨てる人間てのは
要するに、自分が支配したいのだ。
自分の思い通りにいかない空間なんてない
という考え方をする人間なのだ。
他人には踏み込んではいけない領域がある
ってことを知らない人間なのだ。
家族だから、自分より立場が下だから。
たいていこういう親って
子供が思い通りに動かないことが
どうしても納得いかないらしい。
うちの母や、>>1の母みたいなのが
学校の先生とかになってたら
受け持たれた生徒がむごいな、とよく思った。
「どうしてこんな簡単な事ができないんだ」
とか平気で言いそうだ。
愚の骨頂。
>>1の母は、思い通りに動かなかった>>1を
『いらない』とした。
言った。
叱り続けた。
毒になる親だ。
うちの母は、現在進行形で
思い通りに動かない祖母を
毎日毎日大声でがなって嫌味を言って
自分を正当化するのに必死。
対人間なら思い通りに行かないほうが当然だから
どこか妥協して柔軟になるべきなのに。
『不器用だから』
この言い訳は少しかわいげがあるから
許してもらえる、と思ってそうで
なお私はその甘えを許したくなくなる。
私も母に対してはこう言う部分が固い。
でももう面倒だからそんな意地悪は言わないししない。
気持ちもあまり動かない。
・・動かないというのは半分嘘だ。
単に蓋してるだけ。
>>1もきっと同じなんじゃないだろうか。
感情は揺さぶられ続けると
揺れを揺れと捉えないように慣れてくる。
でもきっと炭みたいにずっとくすぶってんだ。
だからこそ現に私はこうやってだらだらと
しつこく母について、気持ちを吐露しつづけてる。
嘘つき。いい子ぶりっこ。
被害者意識甚だしい。
結局子供。
悪いのは自分。
?違う。まあいいや。
素手で触ると熱い。
だから放っておく。
難儀な炭。
こころん(闇)。 | trackback(0) | comment(0) |
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